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2010年3月 8日 (月)

大河ドラマ『龍馬伝』第7回「遥かなるヌーヨーカ」

Ryomaden遅くなりましたが…見逃してしまった回なので、あらすじのみ。


大河ドラマ『龍馬伝』
第7回「遥かなるヌーヨーカ」

江戸での剣術修行を終えた龍馬が土佐に帰るとr半平太はかつての仲間たちから先生と呼ばれるようになっていました。弥太郎は、加尾のおかげで江戸に行くことが決まり、それを機に加尾に結婚を申し込んだものの、断られてしまうのでした。
あるとき、弥太郎とともに土佐随一の絵師で学識者である川田小龍を訪ねた龍馬は、幼なじみで饅頭屋の近藤長次郎に出会います。長次郎は小龍の弟子になったいたのです。小龍のもとには、彼の話を聞こうとたくさんの若者たちが集まっていて、半平太もやってきました。そして、ついに姿を現した小龍が、いかに西洋文明が進んでいるかについて話し出すと、それを聞いた半平太は攘夷を主張し、弥太郎は異国船など関係ないと言い、龍馬は黒船の影響は避けられないと言います。
小龍は黒船を見たという龍馬に興味を抱き、坂本家に押し掛けてきました。そのとき、父・八平が倒れてしまいますが、小龍の知り合いの医者の手当てで一命をとりとめるのでした。坂本家の居心地が気に入ってしまった小龍はそのまま居ついてしまい、そして一枚の絵を描き始めます。
…ある晴れた日、龍馬たちは一家総出で八平を桂浜に連れて行きます。龍馬は海を眺める
八平に、黒船を作って遠い異国を家族と一緒に旅するのが夢だと語るのでした。
その数日後、八平は息を引き取り、坂本家を後にする小龍。その小龍が坂本家のために描いた絵には…。

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