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2013年2月21日 (木)

八重の桜:6

ずいぶん見るのが遅くなってしまいましたが…。

大河ドラマ「八重の桜」
第6話:会津の決意

今回、会津藩主・松平容保が京を守るお役目(京都守護職)を拝命するまでのところ。井伊直弼が暗殺された後、上洛した薩摩の島津久光が朝廷と手を結んだことで幕政に復帰することになった一橋慶喜と松平春嶽は、薩摩ほか諸藩の藩士で溢れ返る京の治安維持のため、容保に白羽の矢を立てるものの、これを受けるのは会津にとってとても危険だ…ということで家臣たちの反対のなか、容保は苦渋の末に役目を受けることに。
徳川宗家に忠勤を尽くすと家訓に定めている会津藩にこの役目を持ってくるとは(しかも役目を辞退しようとしている容保にそれを持ち出すとは)、春嶽も人が悪いですね…。容保と家臣たち(おもに西郷頼母)のやり取りは緊張感と苦難がひしひしと感じられて辛いものがありました。
そういえば、容保を演じる綾野剛さんはフジテレビ系の「最高の離婚」にも出演していますが、あまりのギャップに実は違う人かも…とすら思ってしまいます(苦笑)。
…京都守護職の件は、八重のいる山本家でも覚馬を中心に話題になったりするのですが、その場から八重は外すように言われてしまいます。それが辛いところではありますが、個人的には、ここで八重のことを気にかけている風な尚之助の様子にちょっとドキドキしてしまいました。

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