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2013年3月17日 (日)

八重の桜:10

今回でちょうど五分の一まで来ました。


大河ドラマ「八重の桜」
第10回:池田屋事件

今回はタイトル通り、京での主な出来事といえば池田屋事件。壮絶な場面が描かれていて、2010年の「龍馬伝」だと斬り合いの場面はわりと暗い感じの画面が多くて、それがまたリアルで迫力があったのですが、今回くらい明るいと人の動きがはっきり見えて、これはこれで良い感じでした。それにしても…池田屋事件は、新撰組側から見ると「やった!」という感じだけど、その新撰組を抱える会津側から見ると、新撰組がやり過ぎというか早まったなあという感があって、だいぶ苦々しいですね…。
そして一方、会津。八重と尚之助、三郎が新式銃の開発に挑んでいますが、それを量産するためには藩のお許しが必要。しかし覚馬が不在でそれも思うように行かない…という状況で、苛立つ尚之助と、それを宥め励ます八重。なんだか良い感じです。鉄砲を握る手が触れ合って慌てるところとか…ついドキドキというか見ながらにやけてしまう私でした(苦笑)。
さて次回はまた、今回久々に登場した佐久間象山が襲われたりとか、京ではまだまだ不穏な動きが続きますが、それはそれとして、八重と尚之助も非常に気になるところです。

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