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2013年3月24日 (日)

八重の桜:11

1週間遅れでようやく見ました。


大河ドラマ「八重の桜」
第11話:守護職を討て!

今回は、八重の弟・三郎が都へ行く隊へ入りたいと言い出し父に反対される…というところからスタートし、京へ転じて、幕府に命じられて都入りしていた佐久間象山が暗殺される事件へ。前回「まだやるべきことがあるから死なない」と言っていた象山ですが…そういう人ほど志半ばでということもあるものですね…。覚馬たちは次第に勢力を大きくする長州の動きを探りに出かけますが、あわや!という場面もありハラハラさせられました。また、病を理由に役目を降りる家臣へ「体を大事に」と言う容保こそ咳き込んだりして痛々しかったですね。会津は今が辛いところなので京のシーンはなにかと重苦しいところが多かったです。
そして会津。近頃(いえ初回からですけど)長谷川さん演じる尚之助さんが好きすぎるので、見るのが本当に楽しいです。都行きが叶わずボロボロな三郎との接し方とかは、覚馬とは違うタイプだけど、良いお兄さんという感じでほのぼのしつつドキドキします。
さて次回は八重と尚之助に縁談が。ついに来たぞということで…とっても楽しみです。

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