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2013年6月 3日 (月)

八重の桜:22

ひさしぶりにリアルタイムで見ました。


大河ドラマ「八重の桜」
第22話:弟のかたき

江戸を出て会津へ戻った会津の人々。そんななか覚馬と三郎の消息を確認した尚之助によって、山本家にはふたりが命を落としたという知らせがもたらされ(覚馬はまだ生きていますが)、悲しみに包まれる山本家。
こんなときですが、悲しむ八重を支え受け止める尚之助さんにきゅんとしてしまう私(苦笑)。尚之助さんを演じる長谷川さんが主役の別のドラマ「雲の階段」も見ていますが、そちらの役というかお話が見ていて精神的に堪えるものがあるので、大河ドラマの方も今かなり会津が辛いところとはいえ、尚之助さんはとてもまっすぐで頼もしくて、見ていて清々しい気持ちになるのもまた本当のところなのでした。
さて…江戸では勝の頑張りで江戸城を無血開城に導くことができました。が、その一方で、新政府軍は一度振り上げた拳の下ろしどころを模索してもいて、会津にはそのぶん過酷な運命が待ち受けているわけで、なんだかまだまだ大変な状況が続くんですよね…。

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