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2013年7月 6日 (土)

八重の桜:26

これもまた…遅れに遅れて見ております…。


大河ドラマ「八重の桜」
第26話:八重、決戦のとき

城下、そして鶴ヶ城が戦場に…。
頼母の屋敷で自刃した西郷家の女性たち、飯盛山で自刃する白虎隊の若者…、こういう姿が描かれると、現代に生きる身からは、どうしてここまでしないといけないのかと、それは自刃することを選んだ人たちにも思うと同時に、ここまで人を追い詰める戦争というものに、やるせなさや憤りを感じずにはいられません…。
八重が鉄砲隊の指揮をし、城を懸命に守ろうとしています。
そして新政府軍は、一気に攻め落とす作戦から、包囲してじわじわと追い込む作戦へ。
まだまだ激しい戦いが続く厳しい展開ですね…。

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