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2013年8月19日 (月)

八重の桜:32

京都篇の、はじまり。

大河ドラマ「八重の桜」
第32回:兄の見取り図

前回、京都の兄・覚馬のもとへやってきた八重たち。
前半は八重たちと時恵がぎくしゃくしていて、なんだか辛い感じ…。
時恵がよくできた人だからこそ逆になんだかどちらにも辛いというか。
後半は、八重が新しい道に進んでいこうとする流れになって、みねも時恵に心を開けるようになって、山本家はちょっとずつ明るい展開になった気がします。
が…政府方はというと、一度は手を結んだ薩摩と長州が、今は腹の探りあい。
まあもともと犬猿の仲だったわけだし、こういう展開は仕方ないのかも。

今まで、八重のいる会津、覚馬のいる京、というふたつの流れのあったものが、この回で、八重が薩長の人物と出会ったりすることで、ひとつの流れになった感じ。

それから…この回から紀行の音楽が変わりました。
私の大好きな道山さんの尺八の音色が聴けることに。
しばらく楽しみが増えます。

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