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2013年11月 4日 (月)

八重の桜:44

今回、波乱と波乱の予兆…。

大河ドラマ「八重の桜」
第44回:襄の遺言

徴兵制度改革で官学(国立の学校)の学生以外に徴兵猶予が適用されなくなることになり、襄は、私学にも徴兵猶予がされるようにと、同志社英学校を官学と同等の大学にするべく、資金調達のため欧米へ旅立つことに…。
襄の留守に、女学校では自由に学問をしたい学生とそれを認めない外国人教師との間に揉め事が起こり、英学校では徴兵免除のある官学へ転校したいと退学する学生が増えたり、また、旅先で体調を崩した襄が書いた遺書が届くなど、心配事が重なる展開。
そして今回、本当に久々に会津のお殿さま容保と照姫さまの登場。なんというか、血のつながらない姉と弟だからか、このおふたりの場面はなんだかやたらとドキドキさせられます。
さて、元会津藩士で青森で牧場をつくった広沢の紹介でやってきた青木栄二郎が書生として山本家で住み込むようになり、次回、こちらはこちらで問題が起こりそうな予感です…。

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