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2014年2月25日 (火)

軍師官兵衛:6

官兵衛と信長の対面まで、あと少し…。

大河ドラマ「軍師官兵衛」
第6回:信長の賭け

この回は、比叡山焼き討ちなど四面楚歌のなかでの信長の戦いぶりと、それを伝え聞き、このまま姫路に留まり主君である御着のお殿様に従っているだけでいいのか…と悩む官兵衛側のお話。
黒田家では戦で大勢が命を落とした後、新しい面々が家臣に加わり、ずいぶん雰囲気が変わって、揉め事も起こりますが…それがひとつになっていこうとする動きには清々しいものを感じました。とくに伊兵衛と武兵衛親子の死によって母里の名を継いだ太兵衛が、手の付けられない暴れん坊かと思いきや、亡き親子の後を継ぐための強い決心が見えたときに、ちょっとぐっとくるものがありました。
そして、かつて堺への道中で出会った荒木村重が織田家の家臣となっており、その村重との再会をきっかけに善助と太兵衛が織田家の戦を目の当たりにし、それを聞いた官兵衛の心はますます織田信長へ傾いていく様子…次回はとうとう信長との対面、楽しみです。

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