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2014年8月19日 (火)

軍師官兵衛:33

官兵衛、キリシタンに。

大河ドラマ「軍師官兵衛」
第33回:傷だらけの魂

たくさんの着物や能や舞の宴にも興味を示さない茶々が唯一興味を示したのは、秀吉のお伽役となった荒木村重あらため道薫。茶々の求めに応じて、信長との関係や謀反を起こした時のことを語り、自ら死ぬことのできない道薫は、わざと茶々に暴言を重ね秀吉に刀を抜かせるのですが…。
というわけで、今回が荒木村重(道薫)の最後。結局秀吉に殺されることなく所払の処分が下った村重。生き別れになっていた息子との再会は、最初はどうなることかと思ったものの、別れ際には頑なだった村重の気持ちも柔らかくなり、以前の、官兵衛と親しかった頃を思い起こさせられました。
そして終盤、官兵衛は右近のもとでキリシタンに。これがこの先のお話にどう関係してくるのか…注目していきたいですね。

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