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2015年9月 7日 (月)

花燃ゆ:36

高杉の死、そして…。

大河ドラマ「花燃ゆ」
第36回:高杉晋作の遺言

興丸の守役として奮闘する美和。そこへ訪ねてきたのは伊之助。晋作の体の具合があまりよくなく、また、その晋作が美和に話があるということで…下関へ世話をしにでかけることに。
そこで、久坂の子どもが京にいることを晋作から知らされ、しかもその子を育ててほしいという言葉に戸惑うという…。
京で情を通じた女性がいたというだけでも動揺があったのに、子どもまでとは…なかなか受け入れられないものがありますが、晋作の死後、美和が山口へ戻ったところ、京で戦が起こるということがわかり、京では手に入らない元徳の持病の薬を届ける役目を申し出て、久坂の子どもを探そうという行動に。
久坂の子どもをめぐるこの先の展開…すごく気になります。
さてそして。今回は晋作の死を忘れることはできません…。
病がなければ、もっと長く生きて、明治政府に参加したり、色々な人生があったのかもしれません。しかし、晋作には晋作の、この歳まで生きての意味ががあったんだろう…という気もしますね…。

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