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2015年10月18日 (日)

花燃ゆ:41

今回から舞台が変わります。

大河ドラマ「花燃ゆ」
第41回:いざ、群馬へ

新政府の改革に不満を持つ人々が明倫館に集まっていること、そしてそのリーダーとなっていたのは寅次郎の弟子だった前原一誠だと知った美和。しかも兄・民治(梅太郎)の息子である小太郎、姉・寿と楫取の息子である久米次郎もそのなかにいたのです…。
こういうとき頼りになるのは、美和たちの母・滝。どんな辛いときや困ったときも、ニコニコしていて、ささくれだった人の心やその場の空気を変えてしまうのが上手。こんな風になれたら素晴らしいなあと思います。
さて、欧米に対抗するために新政府が目を付けたのは絹糸。ということで、昔から蚕糸工業が盛んな群馬へ力を入れようというなか、治めるのが難しいともいわれる土地へ、桂は政治から離れていた楫取を県令として送り込むことに。そして、病気で臥せりがちになっていた寿の願いを受けて美和も、寿とともに群馬へ。
ところが群馬に着いて早々、乗った馬車が襲われ、新しい土地での暮らしは大変なことになりそうな予感が。またしても、ハラハラさせられそうですね…。

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