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2016年1月24日 (日)

真田丸:2

武田家、最後のとき。

大河ドラマ「真田丸」
第2回:決断

城を失い、頼ったはずの家臣に裏切られた勝頼が自害し、武田は滅びます。
ここからは、織田と徳川の人々が登場し、戦国の世でも代替わりというか、主役が入れ替わったなあという感じがします。
岩櫃に向かう真田の人々は度々危機に見舞われますが、真田家の長女・松の嫁ぎ先、小山田家の家臣たちと出くわし、味方と思われたものが実は自分たちを生け捕りにしようとしていた、と判明。最大の危機のなか、助けに来たのは真田家の当主・昌幸。本当に、すごく良いところで登場しましたね…(苦笑)。
そんなわけで何とか無事に岩櫃城へたどり着いた真田の人々ですが、次に待ち受けるのは、武田が滅び、さて真田はこれからどこへ付くべきか…という問題。北条か、上杉か。あれこれ言い合う源三郎・源次郎兄弟ですが、父・昌幸の出した答えは、織田につく、という最初に否定されたはずの道。
さらにこれからも気になるところ…!

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