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2016年5月 7日 (土)

真田丸:16

信繁ピンチin大坂

大河ドラマ「真田丸」
第16回:裏表

秀吉から、景勝が越後へ帰ったことと、真田が徳川に責められたときに真田に加勢しないと約束したことを聞かされる信繁は、秀吉の家来として馬廻衆を命じられることに…。そして信繁にくっついて大坂へやってきたきりは、信繁とけんかをして上田に帰ったかと思いきや、なぜか秀吉の妻・寧のところに。きり、なかなかしぶとい人です…(苦笑)。
さて…馬廻衆のひとりが前の晩に井戸に落ちて死に、それは信長の姪の茶々がお気に入りだった男で、殺したのは加藤清正で、命じたのは秀吉だというのです。茶々には近づかないようにと忠告される信繁ですが、やはりというべきか、茶々に気にいられてしまった模様。
そんな折、徳川はいよいよ真田攻めに立ち上がるべく秀吉に許可を求める文を出しており、真田では徳川による攻撃に備えて景勝に援軍を頼みますがこれを断れられ窮地に。
徳川からの文を受け取った秀吉は、戦の許可を求めてきた徳川は秀吉に服従を誓っているのか、信繁に意見を求めます。信繁の「徳川は服従を誓ったわけではなく、勝手に戦を起こしたことで秀吉に怒りを買いたくないだけ」という意見を受け、徳川に戦の許可をしないと思われたものの、秀吉が戦に許可を出したと知った信繁。秀吉を探して城内を駆け回るうち、顔を合わせたのは茶々。
関わっては危険と知りながら…信繁は茶々に頼ることになるのでしょうか…。

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