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2016年5月16日 (月)

真田丸:19

茶々と信繁、そして秀吉。

大河ドラマ「真田丸」
第19回:恋路

父・昌幸が上洛した際、秀吉の対応をめぐって力を貸してもらった信繁は、茶々の「お願い」をきくことに。それは、秀吉が茶々に「入ってはいけない」と言っていた蔵の探索。それは武具が納められた蔵でした。それがもとで信繁と茶々の噂が広まることになり…清正が不穏な空気を漂わせ始めましたが、清正は九州征伐を前にその準備を命じられ、信繁は難を逃れることができました…。危なかったです…。
そして、京の聚楽第に移った秀吉や茶々。そして茶々は秀吉の側室になることに。今回のタイトルは「恋路」ですが…信繁と茶々の間に恋はあったのでしょうか…無い気はしますが、そうはっきりも言い切れない感じは…あるかもしれません。
一方、徳川のもとにいる昌幸・信幸は、徳川家の家臣・本多忠勝の娘・稲を信幸の妻にと持ち掛けられていました。すでに、こうという妻のいる信幸が縁組をするとなれば、こうとは離縁しなければなりませんが…そこがどうなるのか…すごく気になるところ。
気になるといえば…次回は早くも茶々のおなかには子どもがいるようですが…そちらのことも非常に気になります。

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