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2017年2月20日 (月)

おんな城主直虎:7

井伊、危機一髪…。

大河ドラマ「おんな城主直虎」
第7回:検地がやってきた

直親の帰参・家督相続を今川に願い出た井伊。
今川はそれを許す代わりに、大掛かりな検地(田畑の面積などを調べること)を行うことに。
それを知り自分の治める川名にある隠し里に手が及ぶかもしれないと憤る爺様。
これは今回も隠し通すと決め今川のお目付け役である政次にもそうしてほしいと頼む直親、その方針に従うとした政次と、そんな政次に違和感を覚える次郎法師…。
この、何とも言えない幼馴染時代の関係と、そのままではいられない部分…、なんともドキドキさせられます。
結局、今川の検地奉行・岩松に隠し里に踏み込まれてしまうものの、政次の苦し紛れの説明、そして、岩松が亡くなった妻を今も大事に思っていることを瀬名姫から聞いて、月命日の供養を行ったことで、なんとか穏便に終わることに…。
政次の言動には一時、隠し里のことが今川にばれてしまうのでは…とハラハラさせられましたが、直親の「お前の判断に任せる」という言葉に、信じているふりをされるのは我慢できないというところは…なんとなく分かる気がしました。
そして、直親の妻になったばかりのしのが、留守がちな夫、その夫のかつての許嫁である次郎法師がすぐそばにいることに不安になる気持ちも、なんとなく分かります。
次回、そんな直親としのに新たな絆が生まれるのか…気になるところです。 そして一方、駿府では瀬名姫と「三河のぼんやり」ことのちの家康との縁組が整ったようで…こちらも気になるところ。

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