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2019年3月 3日 (日)

いだてん⑨

第1章:ストックホルム大会編⑨

大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」
第9回「さらばシベリア鉄道」

いよいよストックホルムに向けて出発した四三と弥彦、そして監督である大森とその妻・安仁子(アニー)。しかし団長である治五郎は渡航許可が下りておらず足止め。
治五郎を気にしつつも4人はシベリア鉄道で西へ。一日中、そして毎日、ずっと一緒に過ごすことになり、道でも良いことで喧嘩をしたり、今まで見えなかった素顔が見えたり、ふとしたきっかけで意気投合したり、旅の様子を見るのは楽しかったです。
とくに、四三と弥彦の言い合いが、志ん生の喋りに合わせてある感じで面白かったです。
大森は、日本にいる頃から咳をする場面があり、旅の途中でそれはますますひどくなっていきました。この時代に「肺を病む」といえば結核で…、安仁子はもちろんですが、大舞台を控えた四三や弥彦があの狭い部屋に一緒にいて大丈夫なんだろうか…と気になってしまいました…。
さて、ようやくストックホルムに到着し、スタジアムに足を踏み入れ、オリンピックへの意気込みを新たにしたふたり。
でもふたりにとって色々と辛いことが待っている模様…。

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