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  • 2007.1.23
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2020年4月19日 (日)

麒麟がくる⑭

大河ドラマ「麒麟がくる」
第14回:聖徳寺の会見

道三との会見の場におびただしい数の鉄砲隊を引き連れて現れた信長。
道中で信長を見てやろうと待ち構える道三と、そんな相手の思惑に気がついていそうな信長。
ふたりの対面は上手く運び安堵した光秀ですが、今川が再び尾張に攻め入ってきたことにより、信長からの援軍の申し出を受けたことにより、今川を敵に回し美濃を危険にさらす行為として憤る高政。
親子が対立するなか、道三の側室で高政の母でもある深芳野が自ら命を絶ちます。
「母の望み(息子である高政が家督を継ぐこと)を断った」「母の喪が明けぬうちに母の望みを叶えよ」と道三に迫る高政と、「深芳野の望みを絶つようなことをした覚えはない」としながらも、高政の要求に応じる道三。
なんとも…ゴタゴタしそうな美濃国内です…。
そして、尾張で信秀の双六の相手をして礼金をもらい、駿河国で大商人の病弱な子どもを診て大金が転がり込むはずが、当てが外れて小金を少しずつ稼ぐ羽目になった東庵と駒。ここで駒は駿河国に入る前に出会った風変わりな男・藤吉郎、そして今は薬を扱う店で働く菊丸と再会することに…。こちらの動きも色々と気になるところです。

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