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2020年6月 6日 (土)

麒麟がくる⑳

大河ドラマ「麒麟がくる」
第20回:家康への

駿河の今川義元が再び尾張への侵攻を開始したことを、いとこの左馬之助から聞いた光秀。かつて今川の人質だった松平元康(竹千代)がその先鋒を任されることを知り、この戦を回避するため、信長が元康の母・於大と伯父・水野元信が接触するように帰蝶に働きかけるよう仕向けることに。
織田との闘いを控えて大高城に入った元康のもとに届けられた母の文。戦をしてはならないという母からの言葉に心を動かされる元康。
それと…その文を届け、「今川に利する戦をしてはならない。これは三河の者すべての思い」と元康を説得するのは春治こと菊丸。実は元康に仕える身だったとか…。いつから?とか、春治と菊丸、どっちが本当の名前?(どっちも本当の名前ではないのかもしれませんが)とか、色々と気になるところです。
一方、米も底を突く貧しい暮らしを何とかしようと朝倉家に出仕しようと一度は決意した光秀ですが、義景と謁見する約束の日に「今日は京の公家との遊び(蹴鞠)があるので会えない」と言われ、失望。尾張へ向けて出発。
次回、物語はいよいよ桶狭間の戦いへ。

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