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2020年12月

2020年12月31日 (木)

12月の観たい映画その後&2020年分まとめ

今日で2020年が終わります。
というわけで、今月映画館で観た作品とともに、今年1年間のまとめを。
なお、作品名からこのブログ内の感想記事へリンクしています。


今年映画館で観た作品

1月--------------
なし
2月--------------
グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~
AI崩壊
3月--------------

なし
4月--------------
なし
5月--------------
なし
6月--------------
スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼
永遠の門 ゴッホの見た未来
7月--------------
もののけ姫
風の谷のナウシカ
コンフィデンスマンJP〈プリンセス編〉
8月--------------
なし
9月--------------
人数の町
10月-------------
なし
11月-------------
ミッドナイトスワン
12月-------------
新解釈・三國志
罪の声


以上が、今月そして今年1年間に映画館で観た作品でした。
今年の始め、月あたり2作品くらい観られたら…と考えていましたが、そこに訪れた新型コロナウイルス。
この影響で、映画館が休業になったり、作品の公開も延期になったりしました(未だに上映されていない作品もたくさんあります)。
今思えば、1~2月頃にはこんなことになるとは思っていなかったなあと思います。
映画館になかなか足を運べない…ということは今までにもたくさんありましたが、それは自分自身のタイミングとかの話であって、こういう状況で…というのは全く経験のないことでした。
しかし、そのわりには1年で11作品を映画館で観ることができたというのは、思ったよりも良い結果だった気がします。
しかもそのなかには、過去のジブリ作品など、こういうときでなければ映画館のスクリーンで観る機会はなかったかもしれない作品も含まれていました。
今年も、たくさんの作品を見逃してしまったとは思いますが、それでも、映画館で観た作品をリストアップしてみると、観て良かった、これはどうしても映画館で観たかった作品だった、というものもたくさんあったなあと感じます。
そして、こういう難しい状況のなかでも感染予防対策をして映画館を開けて下さった方々、たくさんの人に映画を届けようと頑張ってくださった沢山の方々には、感謝したいです。


さて、DVD・TVで見た作品も。

今年、DVDで見た作品

1月--------------
あん
疾風のロンド
2月--------------
なし
3月--------------
なし
4月--------------
なし
5月--------------
なし
6月--------------
なし
7月--------------
ハイジ
コンフィデンスマンJP〈ロマンス編〉
8月--------------
今夜、ロマンス劇場で
9月--------------
なし
10月-------------
なし
11月-------------
なし
12月-------------


以上5作品が今年DVDで見た作品になりました。
こういうご時世だからこそ、TVやDVDで映画を楽しめばよかったのかもしれませんが、なかなかそういうモチベーションにならなかったときもあったりしました。
TVで放送されたものを録画したものの、しばらく経って結局見るのを諦めてHDDから消してしまったものもかなりあって…。
毎年思うことですが、映画に関して、1か月あたり映画館で2作品、DVD・TVで1作品くらいを見ようと思ったら、他の色々なことも滞らせずにしないといけないなあ…と思います。
さて…、来年は心置きなく映画が楽しめる状況になるのかどうか分かりませんが、一日も早くそうなることを願っています。
次は新年のご挨拶でお目にかかります。

2020年12月29日 (火)

懐かしいお菓子

Natsukashiiokashi_20210303001501

お菓子画帳全169点。

伴田良輔/今村規子/山岸吉郎/河西見佳
「懐かしいお菓子 武井武雄の『日本郷土菓子図譜』を味わう」

童画家・武井武雄さんが昭和11年~33年まで日本全国の郷土菓子を収集した記録「日本郷土菓子図譜」を紹介・解説する本。
地元新聞のweb版で見かけて買ってみました。
とにかく絵がきれいなうえにとても美味しそうで、なんとも“懐かしい”雰囲気も伝わってきます。
書き込まれたお菓子に関するコメントがけっこう辛辣だったりするところも面白いところ。
出身の長野県のお菓子である「みすゞ飴」そのものは登場しないのに、別のお菓子のコメントでそれと比べるような記述が何度も出てくるのは、やっぱり身近なお菓子だったのかなと想像したりもしました。
そして
「今、食べられるお菓子のガイド」には想像したよりもたくさんのお菓子が載っていることに驚きつつも、それぞれの土地の方々が昔からある地元のお菓子を大事に受け継いでこられたんだなあと想像し、温かい気持ちになりました。
なかには、武井さんが描かれた頃には餡入り落雁だったのに現在はクッキー風バター煎餅になっている「米のなる木」みたいなちょっと驚く例もあって、昔と同じ形でずっと作られ食べられているもの、時代に合わせて形を変えて残ったものなど様々なところもとても興味深くて、ひと通り読み終わっても何度も読み返して長い時間楽しみました。

2020年12月27日 (日)

麒麟がくる㊳

大河ドラマ「麒麟がくる」
第38回:丹波攻略命令

坂本城にいる三淵は、義昭と文を交わしていることを理由に信長から切腹を言い渡されます。
主人の考えていることが分からないとき、どう仕えるかが“家臣の器”という三淵。“どう仕えるか”は“仕え続ける”ことが前提で、弟・藤孝が早々に幕府(義昭)を見限り使える相手を替えたのとは大きく異なる考え方。代々幕府に仕えてきた家に生まれ、自らも仕えてきたなかでの生き方は、そうそう変えられるものではなかったんだな…と思います。
依然として続く戦で、三好の一党や一向一揆の連合軍との戦で戦果をあげる光秀のもとに、美濃の稲葉一鉄のもとを逃れた斎藤利三が家臣にしてほしいとやってきます。
利三の扱いをめぐり信長と対立した光秀は信長から、利三の命の代わりに、依然として敵対勢力が多い丹波を平定するように言い渡されることに。
戦をせず平定する道を模索した光秀ですが、それは叶わず。丹波をめぐる険しい戦いが始まってしまったのです…。
関白・二条晴長が幕府という後ろ盾を失った焦りからか、信長を気に入っている帝の嫡男・誠仁親王を帝にするべく動いていたり…朝廷と信長側との関係も複雑に絡み始めていますが…、帝と三条西実澄のふたりの動きが気になるところです。

2020年12月25日 (金)

白い馬

Shiroiuma_20210303000801

今回はクリスマスに。

東山魁夷/絵
松本猛/文・構成
「白い馬」

進む道が分からない幼い“ぼく”の前に現れた“白い馬”に連れられて、あちこちをめぐる…というお話。
東山魁夷さんの絵の素晴らしさと、松本猛さんの作った物語と、「あの絵をそういう風にトリミングするのか」という、構成力。
色々な楽しみ方ができる絵本です。
黒柳徹子さんの「窓ぎわのトットちゃん」にいわさきちひろさんの絵のなかから、このお話のために描かれたようにぴったりの挿絵を選んでいたのが息子さんである松本猛さんだった…というのを知って、そういう才能がおありの方なんだなあとものすごく納得したエピソードを思い出しつつ、久しぶりに楽しみました。

2020年12月23日 (水)

映画「罪の声」

Tsuminokoe

2020年、映画館で観る11作目はこちら。

映画「罪の声」

昭和の未解決事件を追う特別企画のチームに入った新聞記者の阿久津。
一方、テーラーを営む曽根は、その事件で使われた脅迫テープの声が自分の幼い頃の声だと気づいてしまう。
そんなふたりの男が出会い、この未解決事件の真相に迫る…というお話。

この原作を読んだとき、物語のなかの未解決事件と、実際に起こった未解決事件の境界線が自分のなかでとても曖昧になって、本当にあの事件もこういう真相だったんじゃないか…という思いになりました。
曽根はこのテープのことを知らないというか…記憶になく大人になりましたが、脅迫テープに使われた声の子どもは他にもいて、そのことに翻弄された人生を送った人もいて…、そのことが阿久津と曽根によって明らかにされるたび、犯人の身勝手さや浅はかさにに憤りと気持ち悪さを感じたのは、映画になったものを観たときも同じでした。
原作では映画ほど阿久津と曽根が行動を共にするわけではないのですが、小栗旬さん演じる阿久津と星野源さん演じる曽根が、「他の脅迫テープの子ども」を探すなかで気持ちを通わせていくところがロードムービー的でもありました。
お話の展開はほとんど全部知っているのに、ふたりが少しずつ核心に迫っていくたびに身を乗り出すような前のめりな気持ちで(もちろん気持ちの上でですが)観ました。

2020年12月22日 (火)

映画「新解釈・三國志」

Sinkaishakusangokusi
2020年、映画館で観る10作目はこちら。

映画「新解釈・三國志」

今から1800年前の中国大陸で中華統一をめぐっての群雄割拠が繰り広げられていた…。
というのを、歴史学者が新解釈で講義する、というスタイルで進むお話。
「三国志」は別の映画で見たことがあったり、ものすごく簡単にあらすじを追った本を読んだことがあるくらい。
とはいえ、こんなにふざけていて良いものか?と思ってしまうくらいのハチャメチャぶり…。
以前三谷幸喜さんの「清須会議」を読んで(映画も観ました)、戦国武将たちがものすごく砕けている…と思ったのですが、あれはとっても真面目だったんだなあ…と思ってしまうくらい、砕けていました…。
もしかしたら、そんななかにも「三国志」に凄く詳しい方が見たら、「ああこの場面はアレだな…」みたいな部分があるのかも?とも思いましたが、私にはそこまでの知識がなく、そこは自分自身が残念だなあと思ったところ。
ただ、ふざけているなりに、ダメダメなりに人たらしで周りの人が放っておかない劉備に大泉洋さんがぴったりで、楽しかったといえば楽しかった…のかな?という感じでした。

2020年12月20日 (日)

麒麟がくる㊲

大河ドラマ「麒麟がくる」
第37回:信長公と蘭奢待(らんじゃたい)

上洛を目指していたはずの武田信玄の進軍が突然止まり、信玄や朝倉の援軍を得られず孤立した義昭は藤吉郎率いる織田方に捕えられてしまい、三淵も二条城にいたところを捕えられ、早々に信長方についた弟・藤孝から“兄弟で城攻めにあたること”という信長からの沙汰を申し渡されます。
そして…菊丸がら武田信玄が死んだらしいと知らされた光秀からこのことを聞いた信長は、後ろ盾を失った朝倉・浅井を攻め滅ぼすことに成功。
厄介な敵を次々と倒した信長は朝廷に、東大寺にある香木“蘭奢待(らんじゃたい)を所望する”と願い出ます。
いままでこの蘭奢待を切り取って手に入れたのは、室町幕府3代将軍義満、6代将軍義教、8代将軍義政の3人のみ。
それと同じ扱いであると帝から認められた信長。
しかし…、その蘭奢待が帝に信長から贈られてきたことを帝から知らされた三条西実澄は驚きます…。
それはそうでしょう。信長は帝に喜んでほしかったのかもしれませんが、帝からすれば自分が与えたものを「あげるよ」と寄越さたようなもの。
信長は、周辺の武将たちから成り上がり、田舎侍と言われてはいたものの、「こういうとき、こういう相手には、こうするべき」というところは押さえて行動してきたと思うのですが…これはもしかすると、驕り…なのかもしれません。
帝は信長から贈られてきた蘭奢待を、信長と敵対する毛利輝元に与えるように実澄に命じます。
ここから…帝や実澄といった朝廷側の人々と信長との関係はどうなっていくのか…かなり気になるところです。

 

2020年12月17日 (木)

もの言えぬ証人

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ポアロシリーズ14作目。

アガサ・クリスティー
「もの言えぬ証人」

巨額の資産を持つ老婦人エミリイから助けを求める手紙を受け取ったポアロは、ヘイスティングズとともに彼女を訪ねたものの、彼女は2か月前に亡くなっていた…彼女の死は果たして事件なのか…というお話。
“もの言えぬ”ってそういうことか~と表紙を見てなんとなく察するところもあります。
ポアロが「そうか!」となったとき、私も犯人には気がつけたのは嬉しかったけど、ポアロが犯人の目星をつける早さにはさすがに敵いません。今回もポアロの灰色の脳細胞の凄さを堪能しました。

2020年12月16日 (水)

ひらいたトランプ

Hiraitatlump

ポアロシリーズ13作目。

アガサ・クリスティー
「ひらいたトランプ」

8人の客を招いたパーティーを開いたシャイタナ氏が、客たちがブリッジに興じる部屋で、何者かに殺害される…というお話。
招待客のひとりであったポアロを含め4人の探偵役、殺害現場の部屋でゲームをしていた4人が容疑者。
それぞれの動きのなかで明らかになる4人の容疑者の過去の出来事。
そんな様子を俯瞰で観て、「こういうことかも」と事件の真相が分かったような気になっていたのに、でもその上を行くポアロの推理。
ブリッジのルールはさっぱりわからないのですが、面白く読みました。

2020年12月13日 (日)

麒麟がくる㊱

大河ドラマ「麒麟がくる」
第36回:訣別(けつべつ)

三条西実澄の助力で帝と言葉を交わした光秀。
一方、義昭ら幕府の信長を前面に押し出し大和の松永を鎮圧しようとする動きのなか、藤吉郎は、いま本当に戦うべきは松永ではなく朝倉と浅井であると信長の曖昧な立場を批判。
義昭と信長の間に生まれた溝はもはや埋めることは叶わず…、義昭は、信長が大和に気を取られて美濃が手薄になったところで朝倉たちに美濃を攻めさせるつもりであると言い、三淵も信長と離れて幕府の軍勢として戦うことを光秀に求めます。
が、しかし。光秀が出した答えは“幕府、将軍・義昭との決別”。
武士は武家の棟梁たる将軍に仕えるもの…と思っていた光秀には、帝との邂逅が影響があったというべきかもしれません。
さて…京に向けて進軍を開始した武田信玄、その武田との戦いで敗れた家康、義昭とともに信長を討とうとする浅井・朝倉、そして信長。
この先、命運が尽きるのは誰なのか…。

2020年12月11日 (金)

クールドジ男子②

Cooldojidanshi2

ドジだけどクール。

那多ここね
「クールドジ男子」第2巻

クールなドジ男子4人のお話、第2弾。
4人がドジをしながら交流する様子を愛でるこの巻。
お互いに、誰かのドジを見て、あ…とか、心配してるところがまた面白いところ。
そして、最後の方で新たなドジ男子登場。続きを読むのが楽しみです。

2020年12月 8日 (火)

うちの犬が子ネコ拾いました。③

Uchinoinugakonekohiroimashita3

第3弾。

竜山さゆり
「うちの犬が子ネコ拾いました。」第3巻

大型犬ペリタスと、小さき者こと子ネコのキップとマロのお話、第3弾。
相変わらずの子ネコたちのやんちゃっぷりにハラハラしつつも可愛くて微笑ましいです。
そしてペリタスがとても優しく面倒見が良くて主(あるじ)への愛もあって本当に素敵です。
今回も癒されました。

2020年12月 6日 (日)

麒麟がくる㉟

大河ドラマ「麒麟がくる」
第35回:義昭、まよいの中で

信長が将軍や幕府ではなく帝や朝廷との関係を強化しようとしていることを聞いて不安に駆られた光秀ですが、
比叡山での戦の活躍で手に入れた近江に城を建てはじめたものの、いわゆる人質として京に妻子を残すよう義昭から言われ、浮かない表情。
その状況を偶然知った駒が義昭を問い詰めると「摂津がそうしたいと言ったら“そうせよ”と言うしかない」と…。

将軍主催の茶会に招かれた光秀に、刺客たちの刃が襲い掛かります。
信長の力を削ぐべく光秀を討ち、武田・朝倉が信長を討つ…という摂津の計画の始まりでしたが、光秀は辛くも難を逃れ、義昭に「古いものを新しくする区切りのときでは」と迫ります。
摂津たちは捕えられますが、これで終わるのかどうか…。
そして光秀は、信長が度々御所を訪れているなか「帝がどんな方か知りたい」と伊呂波太夫に働きかけ、公家の三条西実澄と知り合い、その供として御所へ行くことに…。
帝が光秀に興味を抱いた真意とか、三条西実澄が今後どう関わってくるのかとか、気になるところです。

2020年12月 4日 (金)

酒と恋には酔って然るべき⑤

Saketokoinihayotteshikarubeki5

松子の決断。

はるこ
「酒と恋には酔って然るべき」第5巻

日本酒好きOL・松子のお酒と恋のお話、第5弾。
伊達さんが転職して海外へ行くことになり、「一緒に来ないか?」と誘われた松子にも決断のときが…というこの巻。
伊達さんとは、お互いを思いつつも、お互いが少し臆病だったり言葉足らずだったりもして、また、タイミングも大事だなあと思わずにはいられない結末になりました…。
そんな恋の行方とともに、今回、ロックの日本酒をレモンで割るとか、おでんの出汁で割るとか、やったことないけどやってみたい飲み方があったのが楽しかったし、松子同僚との“酒部”の活動も楽しそうです。
一時は“もうナシだな…”と思われた今泉の今後の動きも気になるところ。巻末の今泉が主人公のおまけも面白かったです。

2020年12月 2日 (水)

100分de名著「伊勢物語」

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2020年11月の課題。

NHK-Eテレ「100分de名著」
「伊勢物語」
解説:高樹のぶ子

最古の歌物語「伊勢物語」の“主人公”と言われる在原業平の生涯と重ね合わせて解説。
「伊勢物語」そのものというより、業平の生涯についての説明が多く、また、解説の髙樹のぶこさんの自著「小説伊勢物語 業平」を書くまでの伊勢物語へのアプローチについての部分もかなり多かったです。
古典を読む・知るアクセス方法のひとつとして読むには興味深いのですが、色々な要素が混ざり合っている内容ではあるなあとも思います。
番組の放送では大好きな萬斎さんが朗読をされていたので、毎週楽しみであっという間の1か月でした。

2020年12月 1日 (火)

12月の観たい映画

今日から12月。
ということでいつもの月と同様に、今月公開の作品を中心に、個人的に気になっている作品をまとめます。
なお、なかでもとくに気になっている作品には星印をつけています(★>☆)。


今月公開

 4日 ノッティングヒルの洋菓子店
    サイレント・トーキョー
11日 新解釈・三國志☆
    天外者(てんがらもん)

今月公開以外

    罪の声★


以上が今月気になっている作品作品です。
コロナの感染状況を見ながらですが、少しでもたくさん映画館に出かけられたらいいなと思います。

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