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スポーツ

2018年3月25日 (日)

凱旋祝賀パレード

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平昌オリンピックの金メダリスト、小平奈緒さんの凱旋祝賀パレードに出かけてきました。
素晴らしい青空の下、素敵な笑顔と感謝と思いやりに溢れた素晴らしいスピーチ、すべての方向に向かって手を振り、沿道の人たちによく見えるように手に持った金銀二つのメダル。
地元で、地元出身の選手がオリンピックで金メダルを取ったお祝いのパレードが見られるなんて、なかなか巡り合わない機会ですが、その貴重な体験を楽しみつつ、小平奈緒さんの人柄が伺えるとても素敵な時間でした。
また、私がパレードを見た辺りでは、通行する車両や歩行者の安全を守るべく対応されていた市や警察の方々が、そのお仕事のなかで、市役所での出発式やパレードの進行状況や準備のお話などで場を和ませてくださったり、小さい子どもさんもよく見えるように前方にスペースを設けてくださったり、その一つ一つの対応が素晴らしくて、観覧スペース内の人たちの間でも知らない人同士でもちょっとしたスペースで譲り合って少しでも多くの人がよく見えるように気遣ったりする場面もあり、楽しく気持ちよくパレードに参加することができたのも良かったです。

2018年3月18日 (日)

平昌パラリンピック

オリンピックの次はパラリンピック。
夏の大会ですが、2016年のリオ大会のときは、パラリンピックもハイライト番組を中心に、いくつかの競技を見ることができて楽しめたので、平昌も色々見られたらなあと思っていましたが、思うわりにはなかなか見る機会が無く、最終日近くになって、スキーのアルペン競技やクロスカントリー競技を見たり、最後に閉会式を見るくらいで終わってしまい、とても残念でした。
スキーのアルペン競技の様子を見ていて、滑走する際のスタイルで種目が分かれているとか、障害の度合いによって決められた係数によってタイムが計算されるとか、恥ずかしながら、初めて知ることもあって興味深かったです。
興味や関心を持って見るには、やっぱり知ることが大切だなあと思います。
冬の競技は、オリンピックもパラリンピックも長野県にゆかりのある選手がたくさんいるので、地元出身とか、練習拠点が地元にあるとか、知ることで身近に感じられたり興味を持って見られる要素が色々あるはず…と思うきっかけになった気がします。

2018年3月 2日 (金)

平昌オリンピック

先月、4年に一度の冬のオリンピックが行われていました。
舞台は韓国、平昌(ピョンチャン)。
毎回のことですが、始まってしまうとやっぱりたくさん見るし、感動します。
競技の行われている時間が微妙で、平日の昼間に仕事をしているとなかなかリアルタイムでは見られなかったのですが、お休みの日の昼間や仕事から帰ってきて見られるものは見たり、それ以外にもほぼ毎日、夜に放送されていたダイジェストで競技の様子を見ていました。
前回のソチオリンピックのときに面白さに目覚めたスキーやスノーボードの色々な種目を今回はいくつも見ることができたし、だいぶ前からもっとじっくり見たいなあと思っていたカーリングは、今回、男女そろっての出場だったこともあり、試合の様子を見る機会が多く理解が深まったのが良かったです。
そして、スピードスケートは夜の試合が多かったので、注目していた試合をほとんどリアルタイムで見ることができました。地元から金メダリストが生まれたり、世界一のチームワークを目にすることができたり、本当に感動しました。
あらためて、オリンピックは「こんなすごいこと、私には絶対できない」という、美しいものやかっこいいものが集まっているなあと感じ、メダルを取った選手にもそうでなかった選手にも、日本人選手にもそれ以外のたくさんの国々の選手にも、たくさん心を動かされる瞬間をいただきました。
冬のオリンピックは、次は北京(中国)ですが、2年後には東京で夏のオリンピックがあります。開会式や閉会式を見る機会もあったのですが、東京ではどんな感じになるんだろう…という思いもふと胸をよぎる瞬間がありました。楽しみのような不安のような…複雑なところもありますが、まずなにより、アスリートファーストが優先される大会になるよう、願うばかりです。

2016年8月29日 (月)

リオ五輪

この夏は、ブラジルでリオデジャネイロオリンピックが開催されていました。
時差の関係や色々でリアルタイムで見られた競技は本当にわずかで、朝起きると試合の結果が出ていたりして、そんな風にオリンピックで活躍する選手たちを見ていた感じ。
そんななかでも、試合が終わって、それぞれの選手が緊張感のある表情から変わって見せる笑顔や涙、ほっとした表情などに、今までどれだけの辛い練習やプレッシャーと闘ってこの舞台に立ったんだろうということを考えると、それだけで胸がいっぱいになるときが沢山ありました。
いよいよ4年後は東京オリンピックですが…、予算や会場の問題、東日本大震災からいまだに完全に復興したとは言えない状態である東北のこと、本当にたくさんの課題を克服して、その時が迎えられることを願うばかりです。

2014年2月23日 (日)

ソチ五輪⑪

ソチオリンピックに関して書くのはこれが最後。

①フィギュアスケート
すべての競技が終わって、最後にエキシビションを見ました。
フィギュアは、小さな頃からテレビで見る機会が結構あって、難しいことは分からなくてもすごく観るのが好きなスポーツでした。
でもここ数年は、変わらず見るのは好きだし、日本の選手はもちろん海外の選手でも好きな選手がいっぱいいるのですが、見ていてモヤモヤすることも多くなってしまって。
好きなのに見るとこんな気持ちになるのはちょっと辛いなあと感じることもありましたが、エキシビションは点数が付くこともないし、楽しく見ることができるのでなんとなくホッとします。

②まとめ
リアルタイムでオリンピックを見るのはフィギュアのエキシビションが最後になりましたが、今回のオリンピックは、今までにあまり見る機会が作れなかったスノーボードやスキーの競技をたくさん見ることができました。
オリンピックの良さは、普段あまり見られない競技をダイジェストだったりはしても普通にテレビで目にできることですが、普段からもっと目にする機会があれば良いなあと思います。
今回は、冬のオリンピックでは長野オリンピックに次ぐ2番目、海外で行われたオリンピックとしては最高のメダル獲得数になったそうです。メダルを取った選手たちが素晴らしいのはもちろん、それ以外の選手たちにもたくさん感動をもらいました。日本選手がメダルをもらえばそれは凄く嬉しいものですが、頑張っている姿や笑顔が見られたり、国は関係なく、普通の人には手の届かないようなレベルの競技を目にしてドキドキしたりワクワクしたりする瞬間、また選手以外にもオリンピックに関わる人たちの存在、そういうものがたくさん詰まっているからオリンピックを見るのは楽しいし心を動かされます。
おめでとうとありがとうをたくさん言いたい気持ちでいっぱいです。

2014年2月21日 (金)

ソチ五輪⑩

今回はフィギュアスケートだけで。

2日間続けて、フィギュアスケート女子シングルのショート/フリーを見ました。
男子はドキドキしながらも楽しんで見られたところが多かったのですが、女子は、もうずっと、そのことを考えるとなんだか胃が痛いような気持ちで待っていた気がします。

まず、ショート。
全部見るのは辛いので、前半グループはパスして仮眠したのですが、起き出してみたら、最近あまり大会に出ておらずランキングが低いため早めの滑走だったキムヨナ選手にすでにものすごい点数が付いた後でした。演技は見ていなかったけれど、いつもの展開だなあ…と胃が痛いというか、ちょっと変なテンションになりながら、日本の鈴木明子さんと村上佳菜子ちゃんの入っている第4グループから観戦。ふたりともジャンプに苦しむ展開で、ハラハラしました。そんななかで、明子さんがジャンプをミスした部分を挽回しダメージを少なく持って行ったのはさすがでした。
そして最終グループ。真央ちゃんは最終滑走でしたが…、最初のトリプルアクセルと3つ目のコンビネーションジャンプの失敗…。見終わった時には何とも言い表せない悲しい気持ちになりました。それは、ジャンプの失敗で点が伸びなかったからガッカリしたとかではなく…、滑り終わった真央ちゃんの、駄目だった…というか呆然という表情を見るのが辛かったからだと思います。

そして翌日のフリー。
真央ちゃんが16位、佳菜子ちゃんが15位ということで、第2グループから観戦。
フリー次第では、入賞は出来るかもしれないけど…という感じだったので、変なプレッシャーを感じずに滑って欲しい、と思いながら見守りました。
真央ちゃんは…ショートとは違う意味で何とも言い表せない、もの凄い演技を見せてくれました。ジャンプを2つ決めたあたりから涙腺が緩んできて…泣きながら見ていましたが、滑り終えた真央ちゃんが泣き出したのを見て、ついに号泣…。その後も放送中にVTRが流されるたびに泣いておりました…。本当に素晴らしかったです。
真央ちゃんの、前回のバンクーバーでフリーを滑り終えて悲しそうな顔になったところ、今回はショートのあとの表情…。それを見ていて、こういう表情ではオリンピックを終えてほしくないなあと思いながら見守ったフリー、清々しい表情の真央ちゃんを見ることができて良かったなあと思いました。こういう真央ちゃんを見たいとずっと思っていたんだなとあらためて思わずにはいられません。
そして第3グループでは、大好きな「オペラ座の怪人」で明子さんらしい素敵な演技で楽しませてもらいました。なんだかいつまででも見ていたいような、そんな幸せな気持ちにさせてくれる彼女のスケート、やっぱり大好きです。
そして、最終グループ。ここには日本選手は登場しないのですが、海外の選手でも気になる選手が色々いたり、あとはやっぱり最後まで見届けようという気持ちだったので、続けて見ていましたが、最後の6人の演技を楽しんだり、上位3人(ソトニコワ・キムヨナ・コストナー)のあり得ないハイスコアを、なんじゃこりゃ~と言いながら結構気楽に見ていました。日本選手がメダル争いに参加していてドキドキするのも楽しいといえば楽しいかもしれませんが、個人的には、フィギュアスケートを見ることが好きなので、それを別にしても楽しめ、試合後のフラワーセレモニーまで全部見てから寝たので、寝不足の辛さも味わいましたが、見て良かったです。

さて、今回はフィギュアスケートだけだというのにだいぶ長文になりましたが、あと残りわずかなオリンピック期間、他の競技もすこしでも目にできれば良いなあと思っています。

2014年2月20日 (木)

ソチ五輪⑨

今回は、とくに項目を設けず数日分まとめて。
フィギュアスケートの男子シングルを2日続けてリアルタイムで見て寝不足だったり、あとは週末に雪かきをしたり、色々あってテレビでのオリンピック観戦は小休止というか、とくに頑張らず、中継を見てはいるけど、本当になんとなく見ているという感じでしたが、日本でもメダリストが誕生したりして、明るい話題が色々ありました。
とくに、スキージャンプの葛西選手が個人と団体でそれぞれメダルを取るレジェンドぶりを目にして、元気をもらうことができたり、チームの良い雰囲気を感じて温かい気持ちにもなれました。

そして。
すでにフィギュアスケートの女子シングルはショートを見終わっていますが、次の記事でフリーとまとめて書こうと思います。

2014年2月16日 (日)

ソチ五輪⑧

大雪の影響があるなかですが、今日も家に引きこもってオリンピックを見ておりました…。

①スキージャンプ
朝起きたら、スキージャンプのラージヒルで葛西選手が銀メダルを取ったのを知り、ちょうど録画放送をしていたので、試合の様子を見ました。ご本人は金メダルを逃したのがすごく悔しそうだったのですが、41歳という年齢で7回目のオリンピック出場、そして銀メダル…。充分“レジェンド”の名に値する活躍で、朝から元気をもらいました。
45歳と49歳でのオリンピックも出場して金メダルを目指すと早くも宣言されていて、葛西選手なら本当にそれをやり遂げるんじゃないか?と思うとワクワクします。

②スノーボード
女子スノーボードクロスを予選のタイムトライアルから決勝までリアルタイムで見ました。
とはいえ、予選はダラダラ寝ながらだったので、あまり一生懸命見ていはいなかったのですが…。
日本からは、前回のバンクーバーでは練習の時に転倒して試合に出られなかった藤森選手が出場。長野県出身ということもあり注目していたのですが、準々決勝で転倒してしまいました…。もっとたくさん試合で滑るところを見たかったので残念でした…。
ただ、初めて見ましたが、すごくスピード感があるのと、金メダル候補と言われる選手が転倒する波乱の展開にハラハラさせられ面白い競技でした。とはいえ、見ているぶんには面白いけど、これをやろうと思うのは凄いなあと思ってしまった感じもあります。

③カーリング
女子カーリング、予選の日本対スイスの試合を終盤の第8エンドから見ました。
延長戦までもつれこみましたが、日本が勝つ気持ちの良い最後。
なかなかゆっくり試合を見る機会が今まであまりありませんでしたが、解説の方の、次のショットはどういうところを狙ってくるかとか、エンド全体や試合全体での流れや戦略を説明されているのを聞きながら見ると、カーリングの面白さや難しさがよく分かって良かったです。
予選はあと2試合、勝ち残るには険しい道になりそうですが、最後まで頑張って欲しいところです。

今日はこんなところです。

2014年2月15日 (土)

ソチ五輪⑦

今日はぜひこれを書かなければなりません…。

①フィギュアスケート
前日のショートに引き続き、男子シングルのフリーを日本選手が登場する後半の第3・4グループからリアルタイムで見ました。
羽生くんの金メダルという、歴史的な瞬間を目にすることができて良かったです。とはいえ、ジャンプのミスがあったりし、それでも素晴らしい滑りだったことには変わりはないのですが、きっと羽生くんは悔しいだろうなあ~と思いながら見ていたし、チャン選手との点差のことを思うと、なんだか落ち着かない気持ちになったので、羽生くんの次で滑ったチャン選手の得点が出たときは、小さくキャーーと言ってしまいました(深夜だしひとりだったので抑え目で)。直後のインタビューで「金メダルを取っていうのもなんですけど悔しいです」と言っていて、翌日も「金メダルを取ったことより、どうしてフリップジャンプを失敗したのかを考えていた」と言っていて、その悔しさが伝わってくるのと同時に、金メダル取ったからミスのことは良いやともならないし、ここまで、自分の出来る限りの挑戦をしてきて、今も、もっと上へ、もっと強く、とひたむきなところはさすがだなあと思わされます。
さてそして。羽生くんのすぐ前には大輔くん、その前の第3グループでは町田くんも登場。
まず町田くんの「火の鳥」。ジャンプのミスがあったりはしましたが、その表現力に引き込まれ、その気迫がビシバシ伝わってきて、ラストは気が付いたら涙が出ていました。ショートの演技後、「銅メダルを取って日本の皆さんに逆バレンタインのプレゼントをしたい」とコメントしていましたが、メダルには届かなかったけれど、充分に素敵なプレゼントを頂きました。
さてもう一人。これが最後のオリンピックの高橋大輔くん。ショートと同じく冒頭のジャンプで失敗がありましたが、そんなことはどうでもいい!と思えてしまうくらいの素晴らしさでした。ビートルズのメロディが、その滑り、身体の動きひとつひとつから生まれているように感じられるくらいのその表現力。やっぱり凄すぎる選手です。これが最後のオリンピックの舞台…と思うととても残念で寂しいですが、今までたくさん感動させてもらい楽しませてもらいました。ありがとうという気持ちでいっぱいです。
日本の頼もしい3人に、本当に素敵なバレンタインのプレゼントを頂きました。

②カーリング
これは見たというより「聞いた」というべきでしょうか…。
フィギュアの試合やら雪かきやらで疲れ(あと、寝不足)昼間テレビを付けたまま寝ていたのですが、目が覚めたらテレビで女子カーリングの予選、日本対カナダの試合を放送していました。あ~見たいな…と思ったのですが、まだ起き上がる元気がなく、実況と解説、あとは選手たちの掛け声だけで試合を観戦(?)しました。
対戦相手のカナダは、国際大会でも活躍するような選手やチームでもなかなかオリンピックに出場できないという強豪国のうえ、このオリンピックの予選でも調子が良く、最終のエンドまで試合が持ち込まれたのはこの日本戦が初めてだったとか。かなり接戦という印象だったので、耳だけとはいえ試合の行方にかなりドキドキさせられましたが、最後攻めきれずというか、カナダ側がとにかく大事なところでしっかり決めてくるという強さが際立っていた感じ。惜しい試合でしたね…。
まだ予選はいくつか試合があるようなので、勝敗数からいうと少し厳しいようですが、決勝に残るのを目指して頑張って欲しいです。

今夜も色々な競技が行われているようなのですが、少しお疲れモードです(オリンピックのせいだけではありませんが)。ということで自分的にちょっと小休止。また明日から楽しみたいです。

2014年2月14日 (金)

ソチ五輪⑥

①フィギュアスケート
男子ショートプログラム、ものすごい深夜(というか終わりは朝!)ということで一旦仮眠をとり、第3グループの後半あたりからリアルタイムで見ました。
というか…起きたら第2グループ滑走予定だったプルシェンコ選手が負傷のために棄権したと知りびっくり。残念ですが仕方ないですね…。
第4グループに羽生くん登場。もう本当に素晴らしい演技でした。ショートの「パリの散歩道」は2シーズン目のプログラムということもあるのか、もはや失敗するところが想像できないくらいの安定感。点数も史上初の100点越えでしたが、点数が凄いというレベルを超えた凄さでした(←もう何と言っていいのか分からないので日本語が変かも…)。
最後の第5グループ、まず大輔くんが登場。全日本フィギュアの前に怪我をしてしまったり、あとは直前になって日本で起こったゴタゴタ(作曲者問題)とか色々ありましたが、それを乗り越えてよく頑張ってここまで…!と思える演技。完璧ではなかったけどやっぱり惹きつけられるものがありました。点数は、もっと伸びても良かったかなあと思いますが…。
そして最終滑走は町田くん。羽生くんに次ぐ安定感があったと思うのですが、ジャンプが少し不調だったようです。それでもやっぱり磨いてきた表現力はさすがでした。さすがといえば…インタビューでのフリーへ向けてのポジティブな発言もさすがでした(苦笑)。オリンピックを目指してきたこれまで町田くんは自分の言葉で自分にプレッシャーをかけながら上を目指してきた感じでしたが、オリンピックの舞台でも変わらないその姿勢に、まだまだ大丈夫!と思わされます。
また超夜更かしになりますが、フリーも楽しみです。

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