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おしらせ

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おさんぽクマさん春の庭

  • わーい
    春の陽気に誘われて、クマさんもおさんぽしてみました。

2007年春の訪れ

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    2007年、春の風景を集めてみました。

ほんだな

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旅行

2017年8月11日 (金)

小諸城(懐古園)

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上田城を訪れた翌日。帰路につく前にもうひとつお城を訪れてきました。
小諸城(懐古園)です。
千曲川が近くを流れるという地形を利用した造りで、門に向かって、そしてお城の中心に向かっていくにしたがって下り坂になっています。

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本丸や天守の方向へは上り坂。
この写真は天守台の石垣。野面積み(石を加工しないで積む方法)の石垣を間近で見たのは多分初めてだと思うのですが、独特の雰囲気と迫力を感じて、ずっと見ていても飽きないなあと思いました。

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園内は起伏に富んだ道や緑がいっぱいで色々な景色を楽しむことができて、歩くのには楽しい場所だなあという感じ。

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園内の懐古神社。
ここも緑と水と花が目を楽しませてくれる場所でした。

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今回は園内散策のほか、園内散策のほか、動物園、藤村記念館、徴古館、小山敬三美術館、小諸義塾記念館が見学できる共通券を購入。

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小諸で教師をしていた島崎藤村の資料を集めた藤村記念館、小諸出身の画家・小山敬三の美術館と実際のアトリエの一部を移築した記念館。
その作家や画家などの興味がある人には楽しい施設かなあと思います。
個人的には、小山敬三さんのことや作品のことはあまり詳しくは知らなかったのですが、浅間山を描いたものや姫路城を描いたものなど、ダイナミックな作品が素晴らしいなあと思いました。
このほか、小諸につくられた学校「小諸義塾」の資料を展示する小諸義塾記念館や、小諸藩の歴史や藩主ゆかりの品などが展示された徴古館も見学しました。

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おまけ。
こちらでも「日本100名城スタンプ」を押しました。
上田城のときは押す場所をうっかり間違えましたが…今度はちゃんと小諸城のところに押しました(苦笑)。

2017年8月10日 (木)

上田散策

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上田城を訪れつつ…駅までの間の道を散策しました。
左は上田藩主屋敷跡。いまは上田高校があります。
昨年訪れたときには部活動中の色々な音が体育館や部室らしい建物から響いていましたが、今回はとても静かでした。夏休み中だからでしょうか。
右は上田城の公園内や市役所の周りなどでたくさん見かけたしだれ桑の木。養蚕が盛んな土地柄ということで、上田らしい木を植えようということで選ばれた木なのだとか。

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石のベンチ&テーブルと椅子を見かけました。
左は市役所の敷地をぐるりと囲む塀から飛び出すように造られた長いベンチ。向こうには短いものも見えます。面白い造りですね。
右は上田高校の敷地をお堀沿いに歩いていたら角のところに置かれていたテーブルと椅子のセット。
どちらも歩き疲れて休む人用…かもしれませんが、あまり暑いとそこに留まることも辛いし、石が熱を持っていそうな気もしますね…(苦笑)。

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駅の近くまで戻ってきて、みすゞ飴で有名な飯島商店のお店に行ってきました。
いちご味入りのみすゞ飴と、真田信繁(幸村)の娘の名前にちなんだ「阿梅姫(おうめひめ)」を買いました。

夏の日差しと暑さの厳しいなかだったので、駅とお城の往復にバスを使うことも考えましたが、歩きだったからこそ見つけたものも色々あって良かったです。

2017年8月 9日 (水)

上田城

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今年の夏も、軽井沢へ狂言を観に行ってきました。
今回は上田に宿を取り、あちこち出かけようという予定を立てました。
そんなわけでまず上田城へ。実はさJ九年9月にも訪れていましたが、その時にはできなかったことがあったので、リベンジ。

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昨年は昇らなかった櫓からの景色。
昨年は大河ドラマ「真田丸」が放送されていたこともありかなりの人出でしたが、今回は、多すぎず少なすぎずという人出という感じで、スムーズにあちこち見て回ることができました。

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この日はとても暑く日差しも強かったのですが、そんななかで木々の緑が爽やかで、目は涼しさを味わうことができました。

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おまけ。
昨年できなかったことのひとつ、「日本100名城」スタンプを押すこと。博物館のなかで、名城スタンプの他、色々なスタンプを見つけて押しました、が…しかし。押すところを間違えました。上田城の上の松代城のところになぜか押してしまいました。しかもこの写真を撮るときまで気づきませんでした(苦笑)。ちょっとショックですが、今度松代城に行ったときには、代わりに上田城のところに押すということにしようと思います。まあ、どちらも真田繋がりのお城だからどっちでもいいということにしておきましょう…。

 

2017年7月20日 (木)

名古屋ごはん

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コンサートを聴きに出かけた名古屋で。
今回、前の週末まで色々とバタバタすることがあり(それについてはまたあらためて)、どこかへ観光に行くとかそういう予定を全く立てる時間もなかったのですが、でも、2年ぶりの名古屋ということで、なにか名古屋らしさのある時間を過ごそう!ということで、急きょ考えたのが、名古屋らしい食べ物を色々食べる、ということ。
そんなわけで。
まず、名古屋について最初の食事に、ひつまぶしを選びました。
理由は、今までに食べたことがなかったから。
金曜日でしたが、約1時間くらいの待ち時間でした。これだけ待ってご飯を食べるということ自体、初めてだったかもしれません。席に就いて、まずビールをいただきました。こちらのお店は最高気温が高くなるとビールがお安くなるサービスをされているそうです。

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注文前にお聞きしたところ、普通サイズ(上ひつまぶし)がうなぎ一匹分でご飯が軽く3膳分に対し、ミニサイズ(ミニひつまぶし)はうなぎ1/2匹でご飯は軽く2膳分とのことでした。普通サイズが食べきれないと申し訳ないなあということで、今回はミニサイズを注文して見ました。

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この、ご飯とうなぎの盛られたおひつの感じ…ミニでも十分なボリュームという感じ…。

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まず、ご飯とうなぎを軽く混ぜ混ぜしたものをそのままいただきます。
うなぎももちろん美味しいですが…タレが染みたご飯…これだけでも十分なごちそうです。

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次は薬味(ねぎ・大葉・わさび・のり)を乗せて混ぜて。
薬味の歯触りや風味で味と食感が変化するの、とても良いです。

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最後は、薬味のほかに、温かいお出汁をかけてサラサラと。
薬味とお出汁はおかわり自由なので、薬味の量を変えたりして変化をつければ、普通サイズのうなぎとご飯の量でももしかしたら食べきれたかもしれない、と思いました。
今度機会があったら、お腹を減らして挑戦してみようと思います。
ひつまぶし初体験、大変美味しゅうございました♪

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さて…夜ごはんですが、昼間のうちに買っておいた矢場とんのロースカツサンド&一番搾り名古屋づくり&おつまみ用のみそカツをホテルの部屋でいただきました。お風呂上りにテレビ見ながら…。こういうダラ~としたのものんびりできて良かったです。

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おまけ①
おみやげも名古屋っぽいものを色々買いました。
きしめん(のパイ)、(おつまみ用の)みそカツ、小倉トースト(味のコロコロワッフル)、手羽先(味のおせんべい)。心惹かれるものは他にもありましたが、お財布とバッグの余力を考えて、このくらいにしておこうか…という感じで(苦笑)。

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おまけ②
名古屋らしいかどうかは分かりませんが、ひつまぶしの後、抹茶パフェをいただきました。
このなかに使われている抹茶ゼリー、もちもち・ぷるぷるで美味でした。

食で名古屋を楽しめて良かったです。

2016年9月27日 (火)

上田散策(後編)

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さて…上田訪問の第一目的である上田城と大河ドラマ館を訪れた後。
上田駅方面へ戻る道々でも色々楽しみました。
まず…六文銭とツツジをデザインしたマンホールを発見。この辺りはお城へ向かうときにも通ったはずですが…全然気がつきませんでした(苦笑)。
調べてみたところ、上田市内では地域によってそれぞれに違うデザインのマンホールが設置されている模様。
上田市のHPより「上田市の下水道マンホール」↓
http://www.city.ueda.nagano.jp/gesuido/kurashi/suido/joho/manhole.html

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上田駅近くまで戻ってきたところで…、帰り道で寄ろうと決めていたお店へ。
みすゞ飴でお馴染みの飯島商店の上田本店。レトロで素敵なお店でした。
ここでみすゞ飴のほかにも色々購入したのですが、機会があればまた詳しく書こうと思います。

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上田駅前到着。お城からの帰り道では雨が降ったり止んだりの不安定なお天気になりましたが、ふと気がつくと虹が出ていました。

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この日は上田に泊まり、翌日は長野へ向かいました(そちらはまたあらためて)。
ふとホテルの部屋のカーテンを開けてみると、駅舎の壁に六文銭を象ったイルミネーションが輝いていました。
実は、長野県内に住んでいながら、そして同じ東信地区でも佐久や軽井沢へ行くことは何度もあったのに、上田を訪れたのは今回が初めてでしたが、道中のドライブも含めて楽しく充実した上田訪問になりました。

2016年9月26日 (月)

上田散策(前編)

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週末を利用して、今年の大河ドラマ「真田丸」の舞台のひとつである上田へ行ってきました。
上田駅前から上田城を目指して散策スタート。
駅前では真田幸村の騎馬像がお出迎え。なかなかの迫力。かっこいいです。
そして信号の横には六文銭。

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上田城に到着する前に…上田城主屋敷跡の門の前を通りかかりました。
現在は上田高校の校舎があります。
門や塀だとか、体育館らしき建物の屋根や壁などにはそういう古い時代の雰囲気がありつつも、放課後の学校らしく体育館の床を鳴らす運動靴の音や、楽器の音などが聴こえてくるのも良いなあと思いました。

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さてそして、いよいよ上田城へ。
天守や本丸といった、お城といって思い浮かぶ主な建物はなく、櫓でその雰囲気を感じ、お堀の大きさなどをその目で見て楽しむという感じ。
真田神社にもお参りしてきました。

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それから、大河ドラマ館へも行ってきました。
毎回楽しみに見ているので、撮影で実際に使用された衣装や小道具の展示や撮影の様子を紹介する映像など、かなりワクワクしながら見ました。右の写真は、館内で唯一の写真撮影OKのポイントで撮った赤揃えの甲冑です。
今年の大河ドラマも残すところ10話ほど。毎年、お正月に見始めるときには、今年も長い道のりを歩きだしたなあ…と思うのですが、今ぐらいの時期になると終わりが見えてきてちょっと寂しさもあるような。

さて…、この上田訪問は上田城と大河ドラマ館を訪れるのが第一目的ではありましたが、他にも色々と楽しいところがあったので、後編に続きます。

2016年8月13日 (土)

野辺山駅

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夏は毎年、佐久経由で軽井沢へ行く機会があるのですが…、帰り道にちょっと(というかだいぶ)遠回りをして通りがかったので初めて寄ってみました。
JR小海線の野辺山(のべやま)駅。JRの駅のなかで、日本一標高の高い場所にある駅です。

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標高は1345.67mです。
駅舎がちょっと特徴的な形だったりして、それだけでも見に行って面白かったなあという感じもします。
そして、ホームの外側に人が集まって電車の写真を撮っていたので、実のところ、あずさで東京へ行き来する際に小淵沢駅でたまに見かける電車なので、私としてはそれほど珍しいものではないのですが、混じって自分も撮ってみました(苦笑)。
この近くに、JR最高地点もあるのですが、うっかり車で通り過ぎました。また機会があれば今度は立ち寄ろうと思います。



2016年7月25日 (月)

あべのハルカス

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さて…大阪に行くなら、やっぱりなにかそれらしいところへ行こう、と。
今回選んだのは、あべのハルカス。
展望台の高さは300m。展望台行きのエレベーターに乗る16階も、それなりに見晴らしのいい場所ではありましたが、展望台はやっぱり高さが…全然違いました。
というわけで一番最初の写真は、足元の様子。遠くを見る分には、わーきれい~♪という感じですが、下をのぞき込むのは…ちょっと怖いですね。

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こちらは梅田のビル群などの見える方面。
奥の小高い山になった部分の中腹辺りには、太陽の塔が見えるそうですが、私の目では無理でした…。双眼鏡が欲しかったかも。

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そしてこちらは関空(関西国際空港)方面。
やはり、海を目にするとなんだかウキウキする海なし県の私(苦笑)。
周りに遮るものがなく、開放感が素晴らしかったです。
美術館は展示替え中でお休みだったのですが、平日ということもありますが、そのせいなのか、展望台行きのエレベーターも展望台も人が少なくてゆっくり見ることができました。

このあと、下の階のデパートであちこちの売り場をのぞいたり、お昼ごはんがてらひと休みしたりしたのですが…その辺りはまたあらためて。

2016年7月16日 (土)

バスタ新宿

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今年4月にオープンした新しいバスターミナル「バスタ新宿」。
オープン後に何度か東京へは行っていましたが足を踏み入れる機会と時間がなく、今月東京へ出かける用事があり(その件についてはまたあらためて)、新宿で合流する予定の友人が高速バスで到着するということだったので、その到着を待つ間に建物内をウロウロしてみました。
私は、南口改札の外の甲州街道の向こう側はずっと何かの工事をしている様子しか見たことがなかったので、出来上がった建物を見て、ああこんなのを作ってたんだなあと妙に感慨深い感じ。

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個人的には、今までバラバラだったバスターミナルが一緒になって人もたくさん集まるので、待合室はもっとたくさんの人が座って待てるようなベンチを置いた方が良さそうとか、コインロッカーやトイレももっと数が必要なんじゃないかとか、あと、大きな荷物を持っている人が多い場所にしては微妙に通路が狭いような場所があったり、色々と気になるところはありましたが、この先、高速バスを利用する人たちにとっての発着場所として印象深い場所になっていくのでしょうね。

2015年6月 4日 (木)

映画絶景旅!

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映画と旅の本。

JTBムック
ずっと行きたかった映画の中の絶景へ
「映画絶景旅! ヨーロッパ編」
「映画絶景旅! アジア編」

映画のなかに出てくる場所を集めた本、アジア編そしてヨーロッパ編。
ああこの映画見たことあるなあというものや、ああこれ公開されたころに見ようと思っていて見逃していたなあというものなど、気になる映画がたくさん目に留まりました。
個人的には、ヨーロッパ編のほうがアジア編よりも見たことのある映画が多かったかもしれません。
ところでちょっと気になったのは、アジアやヨーロッパ以外の地域の本、例えば、アメリカ大陸編などがなぜ出ていないんだろうというところと、どちらの本にもトルコが載っていないのはなぜなんだろう、というところ。新しい本が出る予定があったりするのかもしれませんが…。

より以前の記事一覧